Direct3DRMでAA!!

皆さんご存知のとおり
AAとはAntiAiliasing、
アンチエリアシングのことです。
ほら、あれですよ
CGとかで、ポリゴンのふちのギザギザ
(ジャギー)を取り除く、あれです。

Direct3Dでも実はIM(直接)モードなら
アンチエリアシングを使えます。
(環境にもよります)
FSAA(フルシーンアンチエリアシング)と
EDGE AA(エッジ 〃 )が使えます。

ところが。
私の使っているDirect3D RM(間接)では
アンチエリアシングを実行する系統の
関数が装備されていません。

しかし!
私は力技でRMだけでFSAAを実装しました。
しかも環境依存ではなく、HALはもちろん
RGB(ソフトエミュレーション)でも使えます。
ソースは極秘です。(まて
スクリーンショットだけお見せしますw
ちなみに、映っている物体は
「Doga-L1」のパーツ組み合わせで
作りました。(超手抜き



見てくださいよこの綺麗さ!(え゛
見てくださいよこのFPS値の低さ!
っていうかFPS値表示バグってる!
見事に1FPS以下!
(ちなみにFSAAする前は150FPS)


・・・結局使えないじゃないか OTL

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