落書き

タイトル通り落書きです。きっと私以外には全く意味のない文章です。読むと時間が失われるだけに終わります。余程暇でなければ読んではいけません^^;(マテ

何をテーマに進められた話なのか、等の推理は暇すぎてどうしようもない時にどうぞ…。

どう見ても当てられそうにないですが^^;;

わざと隠してますから……。

私自身はいつ見ても書こうとした内容がすぐわかりますがね^^

―――――――――――――――

……油断しすぎたか……。

駄目だ……私にはもう手に負えない。

一体どうすれば……。

はは……本当に何度でも繰り返されるんだな。

どうやって止めたらいい?

無理ですよね。私に何かできますか?

何度でも同じ事が繰り返されると思います。

もちろんこのままではそろそろ耐えきれなくなると思いますが。

どんな意志も全てが弱かったし、こんなものは無意味だ。

わかっている。

でもどんなに問いただそうとも無限に同じ事の繰り返しにしかならない。

それは今までよく見てきた。

他にどんな方法があるんだろう。

もう悩まなくてもいいようにしてあげたいけどね。

できるわけがない。

だったら諦めるんですか?

私には二択にしか思えないのですが。

いや、実は三択だったらしい。

そして、今陥ろうとしている結末が、その人には三択の中で最も選ばれやすい。

それはおかしいな。

そんなはずはないと思うが……。

今までは我々は様子見だけにしていたが……そろそろそういうわけにもいかなくなってきたか。

もう手遅れかも知れない?

さぁ……。ただ、あと1回見逃せばそれで終わりだと思うよ。

なんだ、まだ猶予はあるのか?

殆ど無いに等しいけどな。

そうですか…。じゃあ一つだけ条件判断用の情報を変えておきますね。

つまり…この選択をすればもう二度と理想に近づかないことがほぼ確実である、といった感じに。

やりすぎではないだろうか。

いや、かなり効果的ではあると思うが。

しかし……一つでも間違えれば確実に全体の条件判断樹が崩れるか、奇跡でも起こったとしても再びこの道には戻れなくなってしまう。

だからこそそれだけは絶対的に避けようとするだろうということに賭けるんじゃないのか?

そんな不確実な実験をしているからこうして失敗してきたんじゃないのか。

……だったら他に何ができる。

自ら指揮を執れ。

……それはできない。それに、できるはずもない。

構わない。もう一度、主体の意識を止めてみろ。

それこそ、本当に戻らなくなるかも知れない。

戻したいのか?

いや……。そうだな、ならばそれも試してみるか。

いや最後だと思って全力でかかれ。

……本当に、危ないな。

覚悟はいいですか?

私なんかに比べたらなかなか頼もしいじゃないか。私としても望むところだ。

消去を認めるつもりですか?

知らない。それが良いというならそれでも構わないが。

良いとは思ってない。

だが悪いとも思わないな。

だからこれでいいと思うんですけどね。この変更が、主体の変化に見えないから事がこれだけわかりにくいんでしょう。ただ単に主体の変化と見れば良いような気がしますがね。

苦しい……。

あれ?どうかしましたか?

結構負担が大きいらしいですね。

へぇ。

あと、やはりこれはかなり難易度の高い手法だから……。

今度こそうまくいって欲しいですね。

あまり期待はしない方がいい。

はぁ……やっぱりそうなんですか……。
—–

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