磨きグッズの謎

今日もいくつかのお話。


・力学の点計算

力学の片方が平常小テスト50%、期末50%で成績をつけるらしいが
毎回の小テストで全然取れてなくて泣きそう…
この小テスト、Maxが5点だと思われる(丸だけのとき5点だった)が、
大抵は2点とか1点なので”仮に”
7×1+6×2+1×5=24(本当の点数の集計は気が重くてやってない(ぇ
満点なら5×14=70
つまり17点くらいだということで残り43点つまり期末86点とればCが取れそうなんだ…
おまけにあの先生が作る問題は妙な新鮮さがあって全然わからん…これは…終わった…
実は他にも期末満点狙ってやっとCみたいな教科が7教科以上あるわけだ…が…


・銀鮭の磨きグッズ

あるときメーリングリストにこんな感じのメールが流れた。

『キャリアサポート課から「磨きグッズ」を頂いたので事務所に置いておきます。
一人ひとつずつ取って磨いておいてください。
よろしくお願いします。』

ああ、これはもしかしたら事務室掃除かなにかでもしなければならないのかなと若干覚悟して事務室に行ってみた。
そこには見慣れない段ボール箱が一つあった。
中にはビニール袋に包装された黒いグッズがいくつも入っていたので一つもらった。

中身はメンズビオレの試供品だった。
部屋じゃなくて男を磨いておいてくださいということらしい。
もしかしたら就活の人向けだったのかも知れない。
・献身銀鮭

今日は昼勤務の最初から、フォトショップか何かの扱いをやたら質問してくる生徒が居るとの情報があった。
午前からその人は課題かなにかと格闘していると考えられた。
事務室に居るときは何も来なかったが、実際に実習室に戻るとその人は居た。
何やら難しいグラフを持っていて、それと同じ物を描きたいということだった。
私は自称グラフィック屋でもあるので各種ソフトなどの操作指示を細かに行って業務に戻った。
ところが、仕方がないことだが彼は操作をよく忘れるので何度も呼ばれ、また私も常に近くの教員席に常駐していた。
そうして結局勤務終了時間までひたすら呼ばれてはその都度細かに操作を指示した。
結局殆ど私の発想で課題を進めてあげてしまった気もするが、果たして大丈夫だろうか。
最後の方は彼も大体の操作を覚えてくれたようなので安心したが、一番心配なのは、この課題はこのやり方でいいのかということだった。
そもそもこんな作業が要求されてない課題だったとしても銀鮭的には知ったことでは……


・電車の停車ミス

帰りの小田急線でのことだった。
狛江に着いた時、いつまでもドアが開かず、ホームの人が何だろうと見回していたので私も注意していたら、
急に電車がゆるゆるとバックし始め、見た目で10メートル前後も戻った。
車内アナウンスで大変失礼いたしましたという声が流れたことから考えると、夏バテか何かで停車ミスしたものだと思われる。
その後の走行中、私は事故でも起こさないかと少し心配になった。


・情報工学科生ならコンピュータリテラシーを…

いつか日記にあり得ないほど愚痴った時期が私にもあった例のS木という人物が銀鮭に質問したらしい。
ノートにオンラインのOfficeをSRASも無線LANも無しで入れたいとのことだったが、質問を受けた銀鮭もわからなかったらしい。
簡単だろ…。と思って対応した銀鮭側にメールを送ってみたが返事がない、ただの銀鮭のようだ。
私から生徒側に直接対応する気は残念ながら…なのでヴォルデモート、後は頼んだ…。(何

You may also like...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。