お詫び

読んでしまった人も居るかも知れない(制限かけるべきだったかも知れない)のでお詫びします。
多くの生徒を敵に回しているばかりか身の回り全員を否定しているようにもとれるような記述、大変申し訳ありませんでした。我ながら大人げない記述ではあると思います。

でも私が「明らかに」親しく接している人(相手はきっとわかってくれると信じたい)は少なくとも該当しないので、安心して下さい。

実は他大学の院に行くというのは、大元の事の発端としてはもうどこにあるかわからないような話が昔にありました。ただ、私自身はそれに振り回されたくないと思い、それでも行きたいと思い、そしてそれが最初の事の発端と関係がないと信じたいと思っています。発端というのは、元々は親が意味もなく決めつけていたことです。勿論、それとは関係無しに行きたいと思っています。心がそうなっていると信じています。

あと言いたかったこととしては、やろうとしていることが私と全然異なる人が居るとしても、わざわざ選択の授業に出てきてやる必要は無いんじゃないかということでしょうか。教授はあれが重要視されてると言っていますが、私はそれ程死守する物でもないと思うので、別に外に遊びに行っても良いのではないかと思うのです。

感想をくれた方々、ありがとうございました。
一応狙いとしては、実際の行動に際して全く予想していないようなことがあるかどうかを確かめることがありましたが、結論としては特にそういうことは無く、後は試してみるしかないようです。

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