involved in storms…

夏期学校生活計画開始。

今日は一応総括の作成と夏期全体の計画立案と1日あたりの生活計画の作成その他を予定していたが、丁度この日プレ中間発表があったのでそちらに顔を出してみた。去年も見ているので大体の感覚はわかっているが、親しい先輩の発表もあったので見させていただいた。

そして最後まで残っていたら学校内で突然の嵐に巻き込まれ、反省会という名の食事もとい飲み会に3年生としては唯一ついていくことになった。
おかげで4年生の方々との親睦を深められた。ある人とは特に仲良くなれた。

同じ専門分野の学年上もしくは同年齢以上の方、特に私の行く道で関わった方々は基本的に非常に話しやすく、話し甲斐がある。別の日に語り合ったTAの方も同様に快適だった。

毎回のことだが先生は非常に気前がよく、ほぼ毎回相当奢ってくれる。今回も例外ではなかった。

今日やる予定だったことは全部翌日に回す。多分翌日だけでは終わらないだろう。

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以下CM3期雑感記録。

言われて気付いたが、3期では先生が出ているものはなかった。
また、全体を通しての雰囲気は1、2期とは異質のものだった。
さらに、私の友人が居る班の一つが初めの方の班にして実に予想外の展開を行い、幾らか他にも影響を与えた。
またその人が、そのノリに合わせることができていることに感動させられてしまった。

3期全体を簡潔に表現するならば、個性の強い人物が偶然数人集中した状況だったと言えるのではないかと思う。

キーワードは絵の描写力とマスク(名前忘却)とクマだろう。そんなものが印象に残ってしまった。

先生とTAさんは1、2期と比べて和やかだったように感じられた。
恐らく初めの方の班の衝撃の影響も幾らか受けたのではないかと思う。

真面目に評価すると絵が上手な人は本当に上手だった。この学科でそれが喜ばれるかどうかは不明だが、それでも上手なことは確かだった。これは部活でも見ている通りである。その人による影響か、全体として構図のわかりやすさはトップクラスの優秀さを誇っていた。ただ、若干あの班はTAさんのCMと印象が被る場面があった。

インパクト重視の班はあれで丁度良かったのかも知れない。普通の発表をしても特に問題はなかったはずだが、それだと印象が弱くなってしまう恐れがあったと言えなくもない。内容については、マスクの人については存在感がまだ足りないと感じた。発表であの存在感を出せるなら、恐らくやろうと思えば何でもできたはず。

MP3の班は災難があったと言うが、寧ろそれで良かったと思う。実に人選が上手く、良くできたものになっていた。

熊は非常に優秀だった。3期の最優秀賞と評したい。

ペットボトルも優秀だった。新しい技法についても理想的な成功例となった。ただ、この班については私は事前に知りすぎていたので正しく評価できない(知らない場合より評価が下がりがちになる)。

飛行機は災難だったと思う。災難を考慮すると評価できない。

靴は個人的にはまだあれでも若干真面目すぎる部分が残っていると感じる。もっと巫山戯て良い。

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